「あなたの“もり氏”はどこから?」……なんて、コン○ックのCMばりの始まり方をしてみました笑
ということで今回は、**“もり氏のルーツ”**をちょっと振り返ってみようと思います。
まず大前提として。
私、周りの人にめちゃくちゃ恵まれております。
ありがたいことに、今まで一度も芸能事務所などに所属したことはありません。
それでも、有名人・芸能人・著名人・声優の方と一緒に何かをやらせてもらったり、いろんな作品や形に残るものを作らせてもらったり。
本当に、本当に人との出会いとご縁には恵まれてきた人生だと思っています。
ありがとうございます!!🙏✨
「もりさん」をどこで知った?
これ、実は人によって全然違うんですよね。
ゲーセンで出会った人からしたら、
「格ゲー仲間」「音ゲー仲間」。
絵を描いていた頃に出会った人からしたら、
「絵描き」。
コスプレ界隈で出会った人からしたら、
「コスプレイヤー」。
パラパラ界隈で出会った人からしたら、
「パラパラ踊ってる人」だったり、
「振り付けビデオ()に出てた人」だったり😂
アイドルヲタク現場で出会った人からしたら、
「アイドルヲタク」。
歌って踊っているステージを見ている人からしたら、
「アイドル」。
アクセサリーや衣装を作る
「クリエイター」。
パチスロ来店などで知ってくださった人からしたら、
「パチスロの人」。
衣装を作ったり、スタイリストとして働いていた頃に出会った人からしたら、
「スタイリスト」。
今、揉みほぐしをしているところで出会った人からしたら、
「セラピスト」。
ファミコン好きとして知ってくださっている人もいる。
……とにかく。
私、いろいろやってるんです。😂
「結局、何がしたいの?」
昔はね。
これが結構、悩みの種だったんですよ。
「ひとつのことを極めたほうがいい」
「いろんなことに手を出して、全部中途半端」
「結局、何がしたいの?」
そんなふうに言われたことがあります。
中には、居酒屋で4時間くらい説教されたこともある😂
私のやっていること、ひいては人生そのものを否定されるようなことを言われたこともありました。
もちろん、
「ひとつのことを極める」
という生き方も素敵だと思う。
でもね。
私は、どうしてもそういう生き方ができなかった。
私は「やってみたい」を捨てたくない!
例えば、野球が好きな人がいる。
大人になってからも社会人野球をやったり、草野球をやったり、趣味として野球を楽しんでいる。
それって、すごく素敵なことだと思うんです。
でも、ちょっと古い価値観の中では、
「プロになってないなら、やる意味あるの?」
「何のために野球やってるの?」
なんて言われてしまうことがある。
私も、まさにそういう価値観の中で否定された経験があります。
でも私は思う。
人生って、結果を出すためだけにあるんだろうか?
やってみたいからやる。
好きだからやる。
面白そうだからやる。
チャンスが来たから飛び込んでみる。
それじゃダメなのかな?
私は、一度きりの人生だからこそ、
「やってみたい」をできるだけ諦めたくない。
そう思っています。
チャンスは、いつでも来るわけじゃない
チャンスって、誰にでも平等にやってくるものじゃないと思う。
だから私は、
「チャンスが来たなら、全力で食いつかなきゃもったいない!」
と思ってしまう😂
その結果が、今の私。
歌ったり。
踊ったり。
絵を描いたり。
コスプレしたり。
衣装を作ったり。
スタイリストをしたり。
イベントに出たり。
パチスロ関係のお仕事をしたり。
揉みほぐしをしたり。
キャンプしたり。
ファミコンで遊んだり。
……そして、また何かを始めたり。
「何者なの?」
って聞かれたら、
「もりさゆるです。」
としか答えられないのかもしれません😂
ちなみに、子どもを持たない理由も同じ
そして、これも私の人生観につながっている部分なんですが。
私は昔から、子どもを産みたいと思っていませんでした。
これは子どもが嫌いだからではありません。
むしろ子どもは好きです。
ただ、
「この子がいるせいで、やりたかった○○ができない……」
そんなふうに、ほんの少しでも子どもの存在を自分の人生の制限として感じてしまう瞬間があったら。
私はきっと、自分自身を嫌になってしまうと思ったんです。
そして何より、そんなふうに思われる子どもにも失礼だと思った。
だから私は、
「自分は自分の人生を思いっきり生きる」
という選択をしました。
まだまだ、やりたいことがあります
そんな私ですが。
まだまだやりたいこと、いっぱいあります。
年齢を理由に諦めるつもりもありません。
「もう歳だから」
「今さら無理」
「そんなことやって何になるの?」
……たぶん、これからも言われることはあるでしょう😂
でも。
人生、一度きり。
やってみたいと思ったことは、できる限りやってみたい。
チャンスが来たら、全力で飛び込みたい。
そして、いつか振り返ったときに、
「いろいろやったなぁ、私😂」
って笑えたら、それでいい。
そんな感じで、これからも私は私らしく、あっちへ行ったりこっちへ行ったりしながら生きていこうと思います。
そんな「もり氏」を、
どうぞ生暖かい目で見守ってやってください😂🙏
そしてもし、
「なんか面白そうなことあるよ!」
「これ、もり氏に合いそう!」
「こんなこと一緒にやらない?」
なんていうチャンスがあったら……
ぜひ教えてください。
もり氏、食いつく準備はできております。🐟✨
これからもよろしくお願いいたします!!m(*_ _)m
私、周りの人にめちゃくちゃ恵まれております。
ありがたいことに、今まで一度も芸能事務所などに所属したことはありません。
それでも、有名人・芸能人・著名人・声優の方と一緒に何かをやらせてもらったり、いろんな作品や形に残るものを作らせてもらったり。
本当に、本当に人との出会いとご縁には恵まれてきた人生だと思っています。
ありがとうございます!!🙏✨
「もりさん」をどこで知った?
これ、実は人によって全然違うんですよね。
ゲーセンで出会った人からしたら、
「格ゲー仲間」「音ゲー仲間」。
絵を描いていた頃に出会った人からしたら、
「絵描き」。
コスプレ界隈で出会った人からしたら、
「コスプレイヤー」。
パラパラ界隈で出会った人からしたら、
「パラパラ踊ってる人」だったり、
「振り付けビデオ()に出てた人」だったり😂
アイドルヲタク現場で出会った人からしたら、
「アイドルヲタク」。
歌って踊っているステージを見ている人からしたら、
「アイドル」。
アクセサリーや衣装を作る
「クリエイター」。
パチスロ来店などで知ってくださった人からしたら、
「パチスロの人」。
衣装を作ったり、スタイリストとして働いていた頃に出会った人からしたら、
「スタイリスト」。
今、揉みほぐしをしているところで出会った人からしたら、
「セラピスト」。
ファミコン好きとして知ってくださっている人もいる。
……とにかく。
私、いろいろやってるんです。😂
「結局、何がしたいの?」
昔はね。
これが結構、悩みの種だったんですよ。
「ひとつのことを極めたほうがいい」
「いろんなことに手を出して、全部中途半端」
「結局、何がしたいの?」
そんなふうに言われたことがあります。
中には、居酒屋で4時間くらい説教されたこともある😂
私のやっていること、ひいては人生そのものを否定されるようなことを言われたこともありました。
もちろん、
「ひとつのことを極める」
という生き方も素敵だと思う。
でもね。
私は、どうしてもそういう生き方ができなかった。
私は「やってみたい」を捨てたくない!
例えば、野球が好きな人がいる。
大人になってからも社会人野球をやったり、草野球をやったり、趣味として野球を楽しんでいる。
それって、すごく素敵なことだと思うんです。
でも、ちょっと古い価値観の中では、
「プロになってないなら、やる意味あるの?」
「何のために野球やってるの?」
なんて言われてしまうことがある。
私も、まさにそういう価値観の中で否定された経験があります。
でも私は思う。
人生って、結果を出すためだけにあるんだろうか?
やってみたいからやる。
好きだからやる。
面白そうだからやる。
チャンスが来たから飛び込んでみる。
それじゃダメなのかな?
私は、一度きりの人生だからこそ、
「やってみたい」をできるだけ諦めたくない。
そう思っています。
チャンスは、いつでも来るわけじゃない
チャンスって、誰にでも平等にやってくるものじゃないと思う。
だから私は、
「チャンスが来たなら、全力で食いつかなきゃもったいない!」
と思ってしまう😂
その結果が、今の私。
歌ったり。
踊ったり。
絵を描いたり。
コスプレしたり。
衣装を作ったり。
スタイリストをしたり。
イベントに出たり。
パチスロ関係のお仕事をしたり。
揉みほぐしをしたり。
キャンプしたり。
ファミコンで遊んだり。
……そして、また何かを始めたり。
「何者なの?」
って聞かれたら、
「もりさゆるです。」
としか答えられないのかもしれません😂
ちなみに、子どもを持たない理由も同じ
そして、これも私の人生観につながっている部分なんですが。
私は昔から、子どもを産みたいと思っていませんでした。
これは子どもが嫌いだからではありません。
むしろ子どもは好きです。
ただ、
「この子がいるせいで、やりたかった○○ができない……」
そんなふうに、ほんの少しでも子どもの存在を自分の人生の制限として感じてしまう瞬間があったら。
私はきっと、自分自身を嫌になってしまうと思ったんです。
そして何より、そんなふうに思われる子どもにも失礼だと思った。
だから私は、
「自分は自分の人生を思いっきり生きる」
という選択をしました。
まだまだ、やりたいことがあります
そんな私ですが。
まだまだやりたいこと、いっぱいあります。
年齢を理由に諦めるつもりもありません。
「もう歳だから」
「今さら無理」
「そんなことやって何になるの?」
……たぶん、これからも言われることはあるでしょう😂
でも。
人生、一度きり。
やってみたいと思ったことは、できる限りやってみたい。
チャンスが来たら、全力で飛び込みたい。
そして、いつか振り返ったときに、
「いろいろやったなぁ、私😂」
って笑えたら、それでいい。
そんな感じで、これからも私は私らしく、あっちへ行ったりこっちへ行ったりしながら生きていこうと思います。
そんな「もり氏」を、
どうぞ生暖かい目で見守ってやってください😂🙏
そしてもし、
「なんか面白そうなことあるよ!」
「これ、もり氏に合いそう!」
「こんなこと一緒にやらない?」
なんていうチャンスがあったら……
ぜひ教えてください。
もり氏、食いつく準備はできております。🐟✨
これからもよろしくお願いいたします!!m(*_ _)m































